ボースさんのインド個人旅行
imformation desk
(TRAVEL INDIA
WITH KALLOL)
さあ! 扉を開けて
インドへ行こう!
「はーい、わたしがカロル・ボースです♪」
↑ ボースさん、小暮宅でくつろぐ(2002/7、東京)
ボースさんは日本語を話せます。
もちろん英語もOK!
インドを旅行してみたいと思っていらっしゃる方々に、
私・小暮満寿雄の信頼する友人であると同時に、
カルカッタ在住のガイド、カロル・ボースさんのことを、
サイトページの中でご紹介いたしましょう。
彼はまた、私と嫁を引き合わせてくれた恩人でもあります。
ボースさんとは、1999年9月にカルカッタで知り合いました。
それまで私は何度かインドを訪れてはいたのですが、
拙著《インドの教え/アチャールくんの路上日記》の取材の際、
どうしても話の舞台になるカルカッタを案内してくれるガイドが必要になったのです。
そこで私は現地の西ベンガル州政府観光局に行き、尋ねてみました。
「1册の本を作るにあたって応えられる知識と教養、
インテリジェンスを持った信頼できるガイドはいないか?」
そんな私のワガママな要求に応えられるガイドとして紹介されたのが、
ボースさんでした。
もちろん、彼は私の要求に見事に応え、出版も無事済ませることができました。
(アチャールくんはキャラ登録され、現在も企画は進行中です)。
彼はインド政府公認ガイドで、プライベート旅行を専門にしています。
日本語・英語が堪能ですので、言葉の心配はいりません。
↑ やっぱり一生に一度はタージ・マハルでしょ
ボースさんはインド国内ならどこでも一緒に行ってくれますよ!
ボースさんは大変プロフェッショナルなガイドで、個人で事務所を持っています。
一度案内を依頼した多くのゲストがリピーターとして
何度もボースさんに案内を依頼してきます。
ヨーロッパ各国からの旅行者、日本人はもちろん、台湾人、
オーストラリア人、アメリカ人、ドイツ人、イタリア人などなど。
本人はガイド業が大好き!
責任と誇りを持って、
旅行者(ゲスト)の希望通りの旅ができるように手配してくれます。
行きたい場所に行くだけでなく、安心して旅行できるように、
また心から楽しめるように、疲れないように。
常時ゲストの様子を見ながら、最大限に気を遣っています。
"as your wish"(あなたのお望みのように)。
これが、ボースさんの口癖です。ゲストの意に添わない強引な案内は致しません。
当然ながらコミッションを目的にみやげ物屋に連れて行くことはありません。
↑ ちなみにこの人は私の嫁ではありません。
(友だちのアーチスト・三柳智子さんです)
タチの悪いアグラの客引きもボースさんと一緒なら安心です!
行きたい所をどんどん言って、質問も沢山してください。
ボースさんと旅行すると、今まで知らなかったインドのことが、
次々にわかるようになります。
プライベート旅行が専門ですので、一人旅、または少人数の自由で気ままな旅に、
日程・予算・目的など、出来る限りそえるように案内してくれます。
なにしろ、どこでどうダマされるかわからないインドで、信頼できるガイドは心強い!
「インドはちょっと…」と二の足を踏んでいる方にこそ、ボースさんはおすすめ。
旅のトラブルを考えるとかえって安くつくハズです。
また、プライベートガイドはコースの決まったツアーとは比較にならない、
自由で気ままな旅ができます。
いちばん肝心なガイド料ですが、インドは物価が安いのでそれほど高くはありません。
(ガイド料金に関しては次ページをご覧下さい)。
↓ ご質問は直接ボースさんへお願いします。
(日本語をローマ字にするか、英語で書いてください)
パソコンからはこちら
携帯からもOKです
↓ ここがインド最大の聖地・バナ−ラス(ベナレス)です!
